ネタバレなしで「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。」を観ている。
生活の波としてしばらく放っておいたのだが、ここ数日急にアニメを観だしたためこちらもストーリーが進むこととなった。八話九話続けてみたのでごっちゃになっていたけど蒸しパンは九話だったね。
我らがユキアツが大活躍の回。ようやく来たよ彼の時代が。
ジョソアツ(女装ユキアツ)も熱かったがゲザアツ(土下座ユキアツ)も熱い。股間に集まる血流の音が聞こえる。娘さんを僕にください!の勢いでめんまの父ちゃんに告白するユキアツ。小学生の姿で時が止まった娘に対してそんな劣情を貴様このクソペド野郎が!(ここでタバコを押し付ける)、とはならなかった父ちゃんナイス。あっ、ユキアツ泣いてる!女装のとき以来だ。その帰りに見えないめんまとジンタンのいちゃこらを眼前で見せつけられる彼はさすがにもう可哀想。これはBSS的な脳破壊ですね。その上高校生になっためんまが目の前にいるのに見えない!ずっと妄想して妄想しておちんちんホッコリさせてたJKめんまがいるのに!
この回あたりからなんか急に人間関係が複雑になってきた。6人しかいねえのにこじれんなよ。おあーユキアツがアナルに粉をかけ始めた!おいおい君ィ節操ねないね、もっと好きなだけ過去に生きてなさいよ、それか順当につるこにしなさい。今まで熟女好きで蚊帳の外だったポッポもめんまになんか言いたげだったし。やめなー、あの頭の弱そうな子好きになるの。いや、分かる。分かるよ。懐っこくてボディタッチ多めで庇護欲刺激する感じ。ああ、そうか時が止まったまま身体ばっかり大人に(エロ漫画的表現)なってるからな…。
さあ、次回あたりで花火とともにめんまの魂を天空にぶち上げるんすかね。相変わらずエンディングテーマ全部聴いちゃう。アマプラの仕様で歌の途中で勝手に次の話再生させようとするんだけどそれがちょうどサビ直前で出てくる。なかなか鬼畜仕様だな。自動再生を切りたい。